プレッシャークッカー

圧力鍋。

重い責任を背負いつつ調理する料理人とかではありません。

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うむ、取っ手がない、どうしたどうした。

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ということで怪しい鍋の底を探ると発見。

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どれだけD.I.Y.なんだ、アメリカ。

しかし梱包も小さくて済むし、取っ手がグラグラするわよ!なんてクレームもないだろうし、かしこい。

イケアの家具組み立て祭りの時に購入した必殺ミニドリルでちょちょいとくっつけまして、
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お、見たことある感じになりました。

Function Brewing

ブルーミントンにはいくつかマイクロブルワリーレストランがあります。
その中でもコートハウスそば、ダウンタウンの真ん中にこちら。

FUNCTION BREWING
ファンクションブルーイング

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たくさんの種類のビールをレストランのすぐ隣で作っております。
常時20種類近く出てるのではないかと。すごい!

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米どころ日本でいう造り酒屋てきなものなんでしょうか、マイクロブルワリー。

米どころ。アメリカなのか日本なのかジワジワわからなくなってくる言葉ですね。わかるけど。

お料理もぜんぶ美味しい!
f(sandwich, hot) のSmokehouse、なんて読むか分からないですが、ホットサンド。image

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Fig-Onion Jam、イチジクと玉ねぎのあたたかいジャムとゴートチーズをカリカリパンにのっけて食べるのも美味しかったです。ハイカラ。

満腹満足でした。

いつかビール全種類制覇を目指したいものです。

写真部 picture club

私長い事PICマガジン東京写真部に参加しておりましたが、
この度アメリカはインディアナ州ブルーミントンに引越してきてしまったわけです。

しかし、ほぼ皆勤賞だったしせっかくなら何らかの形で参加できたらなぁ、ぽわわわーん。。

と思っておりまして、
オニマガ社長に聞いたら「それ面白いじゃない!」との事で、

ブルーミントン写真部!行ってまいりました。
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記念すべき手探りでの第一回目「Kirkwood Ave」
カークウッドアベニュー、ブルーミントンのダウンタウンを東西に走るメイン通りです。

今回なんと18時スタート、こちらは20時になってもまだまだ外が明るいのです。
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先日お伝えしたUEL ZING COFFEEで待ち合わせて賑やかな方向に向かおうかと思っておりましたが、お店のオープン時間が9AM-2PM。すでにしまっておりました。
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付近集合。全員がカメラを構えるおなじみの光景。
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強い西日の中道端でパシャパシャとります。
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ここで通りすがりのMike Adamsat His Honest Weightのマイクアダムスが登場。もちろん全員から狙われます。
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息子を逆さまにしたりして去ってゆきました。
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道端にアメリカンサイズで木の枝が落下してます。
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道端のベンチで休んだり、
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チェーンを見つけては「ヌンチャクだ!」と持っていこうとするのを宥められたり、
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ダウンタウンにあるマイクロブルワリーを横目で見つつ通りすぎ、
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街の中心にあるCourthouseまで来たところで、急激に温度が下がってきて耐えられずナントここで終了。
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もう少し行く予定でしたが、寒すぎました。
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UEL ZING付近まで戻りましょう。
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ニットをまとった木、アートな街です。
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西日がさらに強まっていきます。
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まだまだ撮影する方々。
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またブルーミントン写真部お送りしたい次第です。

BMV

Bureau of Motor Vehicles
ビューロー オブ モータービークル、陸運局でしょうか。

インディアナ州の運転免許。

早速次の日もう一回パソコンでの筆記試験的なものを受け無事合格、
本日実技試験を受けて合格してまいりました、おめでとう自分。

縦列駐車テストがあると聞いて少々びびってましたが、
試験官の方がバック駐車を選んでくださったようで、
それならバック駐車があたりまえの日本人にはお手の物、という事で無事終了。やったぜ。

本日はインディアナ州の運転免許の筆記試験的なものをパソコンで受けて落ちてまいりました。

日本語で受けられましたが、それとこれとは話が違う。

微妙にわからないところを突かれると4択の何選んでいいやら

一日一回迄ですが何度でも受けられるとの事ですので、懲りずにまた行ってまいります。