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ブルーミントン写真部第三回 the third Bloomington Picture Club

秋晴れの空の下、開催されましたブルーミントン写真部第三回目。
場所はB-Line Trail、のダウンタウンをかすめるあたり。

resize0074全長は5キロほどあるようですが、真ん中らへんの面白スポットがたくさんありげな付近を攻めます。

resize0043自由に試し撮りをしながら待ちます。

resize0044皆さん揃いましたので、出発、

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さっそく自由に撮り始める人々。

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写真部でよくある撮る人撮られる人の図、アメリカでも見られます。

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煙突が見えてきました、

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昔の工場の建物がブルーミントンの市の関連施設として使われてるあたり。ナイフとフォークに囲まれた謎のどんぶりから麺と魚が飛び出している像の下で撮影する人。

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ハロウィンイベントも充実している模様。

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煙突に接近。

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ブルーミントンは紅葉しはじめたところ。

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毎週土曜日はファーマーズマーケットなんかも開催されている、この辺りを後にします。

resize0053アンティークモールを通り過ぎます。

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なんだか花が打ち消されてます、消し方も大胆です。

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自由に撮影を続ける人々。

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綺麗な青空の下、

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自由に撮影が続きます。

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ジャイアンツハットで参加の方。

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ブルーミントンには流行りのwholefoodsはございませんが、ローカル発祥のBloomingfoodsブルーミンフーズがございます。しばし休憩。

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ローカル推し

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Itoen伊藤園のお茶を発見

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おやつにリンゴをかじる人。アメリカのリンゴは日本のと比べると小ぶりでツヤツヤしてます。

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再び歩きはじめます。謎のオブジェに遭遇。

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裏通りからCourthouse市庁舎を狙う人。

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スマイルで通り過ぎ、

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引き続き自由に撮影が続きます。
道路を渡るブルーの三角が目印の陸橋を過ぎ、

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ずんずん歩いて、

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この辺りはまだまだ緑でした、

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緑の中、ご家族と電話中

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謎の建物、

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スーパーKrogerを通り過ぎ、

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自転車で併走する娘と頑張る父を見送っていると、

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廃墟が出現。吸い寄せられるように近づいていきます。

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さっそく謎のドアへ入る人。

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映画みたい。

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こちらも謎のドアに入る人。

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集合写真を撮ったり、

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内部を隠し撮りしたりして、

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B-Line Trailに戻りちょっと歩くと、見えてきました、

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Hopscotch Coffeeホップスコッチコーヒー。人気のコーヒーショップです。

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中もステキ。本日はJacky BoyとかMoor Houndのスティーブが働いておりました。
wifiもあるので、仕事したり勉強したり、テラス席でゆっくりおしゃぺりしたり、各々くつろいでおりました。満席。

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看板の謎の絵。

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我々は席がないので、

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道端に腰掛ける人々。Bライントレイルをジョギングしてたお知り合いと立ち話が始まったりします。

夜は第二回大統領候補ディベートを見るパーティーがある為、
こんな感じで美味しいアイスコーヒーなどを飲みながら終了。

写真部の前の既に別の会で3時間ほど歩いてきたメンバーがいた為、Uberで駐車場まで戻るという技を使いました。

本格的な紅葉まであとちょっと。真っ赤になるのが楽しみです。

ブルーミントン写真部第二回 the second Bloomington Picture Club

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第二回ブルーミントン写真部、
驚きの2名でストイックに開催してまいりました。


resize0002インディアナ大学の門、サンプルゲート前。

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キャンパス内、小川沿いを攻めます。

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見るからに散歩に最適です。

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ところどころ工事中。

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森に来た様に見えますが、大学キャンパス内。

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魚がいるくらいキレイです。

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ストイックに攻めます。

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リス!すごくかわいい!78%くらい隠れてるけど!

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建物がでかい!

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キャンパスな感じが続き、

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国会議事堂っぽい形の建物が登場。

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窓のデザインが素敵。

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キャンパス内のホテル。でかいです。

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こちらもキャンパス内、 小さな教会。

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シマリス発見!

resize0025Chad Serhalチャドは小型ハンディカムで参加、接写を試す図。
ズームには強いけど接写には弱い模様。

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私はこの度カメラを新しく購入いたしました、Nikon1 J3
とうとうミラーレス一眼デビュー。早速タイマー機能を使用。

二人だと少し寂しいのでキャンパス内に所々いる銅像と。

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お腹の丸みとかネクタイの臨場感とかいろいろ素晴らしい作品。

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三角地帯。

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建物の装飾が凝ってます。

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サンプルゲート再び。

resize0037そして、Kirkwood AvenueカークウッドアベニューのコーヒーショップSOMAへ。

resize0036暑いのでアイスコーヒーばかり飲んでしまいます。

resize0040果てしなく路駐が続く道。

という感じでまだまだ日は高いですがここで終了。
チャドはこれからバスケをしに行くそうです。

ブルーミントン、本日は日の入りが21:16との事。

PIC magazine #10にいきなり登場、ブルーミントン写真部。

オニマガ社長率いるPIC magazine写真部にブルーミントン支部が登場!

先日のブルーミントン写真部の模様はこちら

第一回目はKirkwood Avenue、の一部でした。

東京みたいに小さなところにいろんな町がギュッと詰まってるのとはちょっと違うのですよね。

同じ町の中のさまざまな通りで開催、てな形になるやら、
ちょっと車で遠出しちゃう開催、てな形になるやら、

こちらは次回は6月終わり位でしょうか、
ミラクル開催できればうれしいです。

東京写真部の皆さま
名古屋写真部の皆さま
よろしければご出張お待ちしておりますー

写真部 picture club

私長い事PICマガジン東京写真部に参加しておりましたが、
この度アメリカはインディアナ州ブルーミントンに引越してきてしまったわけです。

しかし、ほぼ皆勤賞だったしせっかくなら何らかの形で参加できたらなぁ、ぽわわわーん。。

と思っておりまして、
オニマガ社長に聞いたら「それ面白いじゃない!」との事で、

ブルーミントン写真部!行ってまいりました。
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記念すべき手探りでの第一回目「Kirkwood Ave」
カークウッドアベニュー、ブルーミントンのダウンタウンを東西に走るメイン通りです。

今回なんと18時スタート、こちらは20時になってもまだまだ外が明るいのです。
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先日お伝えしたUEL ZING COFFEEで待ち合わせて賑やかな方向に向かおうかと思っておりましたが、お店のオープン時間が9AM-2PM。すでにしまっておりました。
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付近集合。全員がカメラを構えるおなじみの光景。
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強い西日の中道端でパシャパシャとります。
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ここで通りすがりのMike Adamsat His Honest Weightのマイクアダムスが登場。もちろん全員から狙われます。
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息子を逆さまにしたりして去ってゆきました。
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道端にアメリカンサイズで木の枝が落下してます。
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道端のベンチで休んだり、
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チェーンを見つけては「ヌンチャクだ!」と持っていこうとするのを宥められたり、
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ダウンタウンにあるマイクロブルワリーを横目で見つつ通りすぎ、
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街の中心にあるCourthouseまで来たところで、急激に温度が下がってきて耐えられずナントここで終了。
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もう少し行く予定でしたが、寒すぎました。
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UEL ZING付近まで戻りましょう。
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ニットをまとった木、アートな街です。
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西日がさらに強まっていきます。
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まだまだ撮影する方々。
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またブルーミントン写真部お送りしたい次第です。

UEL ZING COFEE

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Kirkwood Ave.でいつも気になっていたコーヒーショップに初潜入

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UEL ZING COFFEE

えんじ色のTシャツの彼の話

UELはオーナーのサミュエルさんの名前の後半ウエル部分から

ZINGは、どうやらアメリカでは、素早い動作とか、刀を振り下ろす音とかを表す時に使う擬音語というか、そういうものらしいです、あと元気な感じを表す意味もあるらしい

ウエルさんがヒュンッ、とかウエルさんがシュッ、といった感じでしょうか、未だよく意味はつかめておりません

(4/11追記)You’ll zing、ユーウィルジンといったことだそうです。
ユーこれ飲んだらシュッとしちゃうぜ!ってことでしょうか。

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アイスコーヒーが売りだそうです
酸味の効いた系のお味

あたたかい季節が楽しみです

Double Map app、すべてのバス好きのために。

インディアナ州ブルーミントン、この街にも最近バスナビ的なものがやってきたそうです。DoubleMap。下の方に行くとアプリのダウンロードのアイコンたちがあります。(ダウンロードしなくてもこんな感じでも見られます。)

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幾つかの都市で同じシステムを使ってるのでしょうか、まずは街の選択から。

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リアルタイムで目視可能。バスが運行してるままサインが動いてるので、うごめき具合がすごい。

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なので自分の見たいルートを選択しますと、

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こんな具合です。

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こちらはBloomington Transitウェブサイトより。

ABCの場所しかバス停がないわけではなく、しかしそれぞれのバス停に名前があるわけではなく、何時頃にここらへん通過しますぜ、といった感じの時刻表。

それではPIC magazine写真部の皆さま、お待ち申し上げております。