カテゴリー別アーカイブ: PHOTOS

旅の切り取り

12月終わりから2月半ばの模様をお届け。

フランスの街角、Gambetta駅前。ガンベッタ。滞在先はair bnbで。隣の部屋の年越パーティーがスーパーうるさくてびっくりして起きる。


ローマのどっかの食堂。パスタがもちもちでシンプルで、ピザもサクッとシンプルで、スペシャルでなはないけどおいしくて、なんだかうれしかった、これがイタリアンかと。

今回は一週間のJapan Rail PassでJRを乗りまくりました。しかし残念ながら2017年4月以降、日本のパスポートを持ってる方は海外居住者であっても適用外になってしまうそうで、最初で最後のジャパンレイルパス。


名古屋滞在、オニマガ家と共に初お伊勢参り。JR快速みえ利用。下りたそばから外宮前参道で食べまくり。外宮は神様のご飯の神様が祀られているという事で、良しとする。


せっかく撮ってるのに寄ってくる人。岡山駅には岡本太郎さんの壁がありました。渋谷駅の作品みたいに大きくないけど、タイルで豪華。カラフルでポップ。


ジェーさんが初めての来日で訪れたという思い出の岩国。残念ながら錦帯橋を渡った先のロープウェイが点検休業中。私は橋中程のポケストップに初めて自分のサンダースを置いた。


宮島フェリーで厳島へ。まずカキオコを食し、もみじ饅頭を買い食いし、宮島珈琲で休憩。厳島神社では干潮だったので鳥居のふもとまで歩く。靴はちょっと汚れてしまった。


朝から錦帯橋と厳島とまわってきて、資料館の時間には間に合わなかったけど、原爆ドームと夕日を見る。


大阪駅から通天閣まで歩く。商店街に迷い込み、おばちゃんに勧められるがままマグロカツを買い食い。夜はshe border pictureのユウちゃんとシンヤくんとしこたま飲んでカラオケ突入。


京都でローレンスと久々の再会。アラビカコーヒー美味しかった。そして気になっていた随求堂の胎内めぐりへ。目をつぶっても開けても暗闇。生まれ変われたかな。


お昼ご飯で途中下車、神戸の中華街、南京町で買い食いしまくる。ゴマ団子も、豚の角煮まんも、白湯麺も、全部おいしかった。という事で、胃のキャパ更新。

福岡。まず豚骨ラーメン長浜屋。次の日は明太子食べ放題ランチの博多もつ鍋やまや。前夜前を通って気になっていた商店街中ほどのゲストハウスのバーでインターナショナルな夜を過ごす。


沖縄、初めて久高島へ。レンタサイクルに乗りながら肩越しに狙い、ピンボケのジェーさんとちえみジョーンズさん。帰りの高速船で大揺れに揺れて乗客の女性の方が宙を舞う事件。


東京、はいろいろありすぎて収まらんですが、確かに居りました。神宮前交差点を渡る人。


バルセロナ。Ryo Hamamotoに聞いて「サグラダファミリアの東のマーケット内のラッセルクロウ的な雰囲気の愛想のない兄ちゃんのやってるバル的な」店へ。感動的に美味しかった。


ストックホルム滞在。初めて氷の上を歩く。本当に歩けるんですね。映画みたいだ。Mika Ohmori夫妻と雪の中森へ分け入り、湖畔で焚き火、ホットドックを焼く。


ニューヨーク。Ivan Ramenで、SPICY RED CHILI RAMENが運ばれてきて「これをオーダーした勇気のある者は誰だ」と。はい、私です。

おにまい

ブルーミントン写真部第三回 the third Bloomington Picture Club

秋晴れの空の下、開催されましたブルーミントン写真部第三回目。
場所はB-Line Trail、のダウンタウンをかすめるあたり。

resize0074全長は5キロほどあるようですが、真ん中らへんの面白スポットがたくさんありげな付近を攻めます。

resize0043自由に試し撮りをしながら待ちます。

resize0044皆さん揃いましたので、出発、

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さっそく自由に撮り始める人々。

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写真部でよくある撮る人撮られる人の図、アメリカでも見られます。

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煙突が見えてきました、

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昔の工場の建物がブルーミントンの市の関連施設として使われてるあたり。ナイフとフォークに囲まれた謎のどんぶりから麺と魚が飛び出している像の下で撮影する人。

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ハロウィンイベントも充実している模様。

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煙突に接近。

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ブルーミントンは紅葉しはじめたところ。

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毎週土曜日はファーマーズマーケットなんかも開催されている、この辺りを後にします。

resize0053アンティークモールを通り過ぎます。

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なんだか花が打ち消されてます、消し方も大胆です。

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自由に撮影を続ける人々。

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綺麗な青空の下、

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自由に撮影が続きます。

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ジャイアンツハットで参加の方。

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ブルーミントンには流行りのwholefoodsはございませんが、ローカル発祥のBloomingfoodsブルーミンフーズがございます。しばし休憩。

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ローカル推し

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Itoen伊藤園のお茶を発見

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おやつにリンゴをかじる人。アメリカのリンゴは日本のと比べると小ぶりでツヤツヤしてます。

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再び歩きはじめます。謎のオブジェに遭遇。

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裏通りからCourthouse市庁舎を狙う人。

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スマイルで通り過ぎ、

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引き続き自由に撮影が続きます。
道路を渡るブルーの三角が目印の陸橋を過ぎ、

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ずんずん歩いて、

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この辺りはまだまだ緑でした、

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緑の中、ご家族と電話中

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謎の建物、

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スーパーKrogerを通り過ぎ、

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自転車で併走する娘と頑張る父を見送っていると、

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廃墟が出現。吸い寄せられるように近づいていきます。

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さっそく謎のドアへ入る人。

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映画みたい。

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こちらも謎のドアに入る人。

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集合写真を撮ったり、

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内部を隠し撮りしたりして、

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B-Line Trailに戻りちょっと歩くと、見えてきました、

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Hopscotch Coffeeホップスコッチコーヒー。人気のコーヒーショップです。

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中もステキ。本日はJacky BoyとかMoor Houndのスティーブが働いておりました。
wifiもあるので、仕事したり勉強したり、テラス席でゆっくりおしゃぺりしたり、各々くつろいでおりました。満席。

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看板の謎の絵。

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我々は席がないので、

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道端に腰掛ける人々。Bライントレイルをジョギングしてたお知り合いと立ち話が始まったりします。

夜は第二回大統領候補ディベートを見るパーティーがある為、
こんな感じで美味しいアイスコーヒーなどを飲みながら終了。

写真部の前の既に別の会で3時間ほど歩いてきたメンバーがいた為、Uberで駐車場まで戻るという技を使いました。

本格的な紅葉まであとちょっと。真っ赤になるのが楽しみです。

ブルーミントン写真部第二回 the second Bloomington Picture Club

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第二回ブルーミントン写真部、
驚きの2名でストイックに開催してまいりました。


resize0002インディアナ大学の門、サンプルゲート前。

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キャンパス内、小川沿いを攻めます。

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見るからに散歩に最適です。

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ところどころ工事中。

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森に来た様に見えますが、大学キャンパス内。

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魚がいるくらいキレイです。

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ストイックに攻めます。

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リス!すごくかわいい!78%くらい隠れてるけど!

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建物がでかい!

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キャンパスな感じが続き、

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国会議事堂っぽい形の建物が登場。

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窓のデザインが素敵。

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キャンパス内のホテル。でかいです。

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こちらもキャンパス内、 小さな教会。

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シマリス発見!

resize0025Chad Serhalチャドは小型ハンディカムで参加、接写を試す図。
ズームには強いけど接写には弱い模様。

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私はこの度カメラを新しく購入いたしました、Nikon1 J3
とうとうミラーレス一眼デビュー。早速タイマー機能を使用。

二人だと少し寂しいのでキャンパス内に所々いる銅像と。

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お腹の丸みとかネクタイの臨場感とかいろいろ素晴らしい作品。

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三角地帯。

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建物の装飾が凝ってます。

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サンプルゲート再び。

resize0037そして、Kirkwood AvenueカークウッドアベニューのコーヒーショップSOMAへ。

resize0036暑いのでアイスコーヒーばかり飲んでしまいます。

resize0040果てしなく路駐が続く道。

という感じでまだまだ日は高いですがここで終了。
チャドはこれからバスケをしに行くそうです。

ブルーミントン、本日は日の入りが21:16との事。

PIC magazine #10にいきなり登場、ブルーミントン写真部。

オニマガ社長率いるPIC magazine写真部にブルーミントン支部が登場!

先日のブルーミントン写真部の模様はこちら

第一回目はKirkwood Avenue、の一部でした。

東京みたいに小さなところにいろんな町がギュッと詰まってるのとはちょっと違うのですよね。

同じ町の中のさまざまな通りで開催、てな形になるやら、
ちょっと車で遠出しちゃう開催、てな形になるやら、

こちらは次回は6月終わり位でしょうか、
ミラクル開催できればうれしいです。

東京写真部の皆さま
名古屋写真部の皆さま
よろしければご出張お待ちしておりますー

写真部 picture club

私長い事PICマガジン東京写真部に参加しておりましたが、
この度アメリカはインディアナ州ブルーミントンに引越してきてしまったわけです。

しかし、ほぼ皆勤賞だったしせっかくなら何らかの形で参加できたらなぁ、ぽわわわーん。。

と思っておりまして、
オニマガ社長に聞いたら「それ面白いじゃない!」との事で、

ブルーミントン写真部!行ってまいりました。
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記念すべき手探りでの第一回目「Kirkwood Ave」
カークウッドアベニュー、ブルーミントンのダウンタウンを東西に走るメイン通りです。

今回なんと18時スタート、こちらは20時になってもまだまだ外が明るいのです。
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先日お伝えしたUEL ZING COFFEEで待ち合わせて賑やかな方向に向かおうかと思っておりましたが、お店のオープン時間が9AM-2PM。すでにしまっておりました。
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付近集合。全員がカメラを構えるおなじみの光景。
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強い西日の中道端でパシャパシャとります。
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ここで通りすがりのMike Adamsat His Honest Weightのマイクアダムスが登場。もちろん全員から狙われます。
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息子を逆さまにしたりして去ってゆきました。
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道端にアメリカンサイズで木の枝が落下してます。
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道端のベンチで休んだり、
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チェーンを見つけては「ヌンチャクだ!」と持っていこうとするのを宥められたり、
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ダウンタウンにあるマイクロブルワリーを横目で見つつ通りすぎ、
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街の中心にあるCourthouseまで来たところで、急激に温度が下がってきて耐えられずナントここで終了。
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もう少し行く予定でしたが、寒すぎました。
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UEL ZING付近まで戻りましょう。
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ニットをまとった木、アートな街です。
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西日がさらに強まっていきます。
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まだまだ撮影する方々。
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またブルーミントン写真部お送りしたい次第です。