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ブルーミントン写真部第二回 the second Bloomington Picture Club

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第二回ブルーミントン写真部、
驚きの2名でストイックに開催してまいりました。


resize0002インディアナ大学の門、サンプルゲート前。

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キャンパス内、小川沿いを攻めます。

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見るからに散歩に最適です。

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ところどころ工事中。

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森に来た様に見えますが、大学キャンパス内。

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魚がいるくらいキレイです。

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ストイックに攻めます。

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リス!すごくかわいい!78%くらい隠れてるけど!

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建物がでかい!

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キャンパスな感じが続き、

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国会議事堂っぽい形の建物が登場。

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窓のデザインが素敵。

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キャンパス内のホテル。でかいです。

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こちらもキャンパス内、 小さな教会。

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シマリス発見!

resize0025Chad Serhalチャドは小型ハンディカムで参加、接写を試す図。
ズームには強いけど接写には弱い模様。

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私はこの度カメラを新しく購入いたしました、Nikon1 J3
とうとうミラーレス一眼デビュー。早速タイマー機能を使用。

二人だと少し寂しいのでキャンパス内に所々いる銅像と。

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お腹の丸みとかネクタイの臨場感とかいろいろ素晴らしい作品。

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三角地帯。

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建物の装飾が凝ってます。

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サンプルゲート再び。

resize0037そして、Kirkwood AvenueカークウッドアベニューのコーヒーショップSOMAへ。

resize0036暑いのでアイスコーヒーばかり飲んでしまいます。

resize0040果てしなく路駐が続く道。

という感じでまだまだ日は高いですがここで終了。
チャドはこれからバスケをしに行くそうです。

ブルーミントン、本日は日の入りが21:16との事。

SF、少し不思議

明日はyuki kawanaでライブ、
Jacky Boyのニューテープリリースショーにお誘いいただきました、ありがとうございます!

ブルーミントンのインディーズバンドのリリースはもうほぼCDではなく
カセットテープやレコード+MP3ダウンロードコード。

カセットで省スペース、レコードで大きなアートワーク、
けど音楽はスマホとかMP3プレーヤーでお聞きになられますでしょう?
といった事の様です、ふむ。

ヨーロッパや東南アジアオセアニアなんかのインディーズシーンはどんな感じなのでしょうね。

HuluやらNETFLIXやら、とにかくいろいろ見まくり見続け、

とうとうX-Filesまで辿り着きました。

日本での放送は1995年~、ふむ。

20年前の私には、モルダーとスカリーの掛け合いは大人すぎてわからなかったんだなあ、という事がわかったなあ。

そうこうしてるうちに、突然ルーティーンと違う波が来る。

写真部 picture club

私長い事PICマガジン東京写真部に参加しておりましたが、
この度アメリカはインディアナ州ブルーミントンに引越してきてしまったわけです。

しかし、ほぼ皆勤賞だったしせっかくなら何らかの形で参加できたらなぁ、ぽわわわーん。。

と思っておりまして、
オニマガ社長に聞いたら「それ面白いじゃない!」との事で、

ブルーミントン写真部!行ってまいりました。
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記念すべき手探りでの第一回目「Kirkwood Ave」
カークウッドアベニュー、ブルーミントンのダウンタウンを東西に走るメイン通りです。

今回なんと18時スタート、こちらは20時になってもまだまだ外が明るいのです。
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先日お伝えしたUEL ZING COFFEEで待ち合わせて賑やかな方向に向かおうかと思っておりましたが、お店のオープン時間が9AM-2PM。すでにしまっておりました。
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付近集合。全員がカメラを構えるおなじみの光景。
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強い西日の中道端でパシャパシャとります。
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ここで通りすがりのMike Adamsat His Honest Weightのマイクアダムスが登場。もちろん全員から狙われます。
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息子を逆さまにしたりして去ってゆきました。
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道端にアメリカンサイズで木の枝が落下してます。
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道端のベンチで休んだり、
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チェーンを見つけては「ヌンチャクだ!」と持っていこうとするのを宥められたり、
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ダウンタウンにあるマイクロブルワリーを横目で見つつ通りすぎ、
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街の中心にあるCourthouseまで来たところで、急激に温度が下がってきて耐えられずナントここで終了。
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もう少し行く予定でしたが、寒すぎました。
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UEL ZING付近まで戻りましょう。
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ニットをまとった木、アートな街です。
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西日がさらに強まっていきます。
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まだまだ撮影する方々。
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またブルーミントン写真部お送りしたい次第です。

CHICAGOで

ギターを担いで入国審査、全く笑わないおじさん、

「それなんだ?」ギターです、

「どんな音楽やってるんだ?」えーとロックです、

「どんなロックなんだ」えーとインディーロックでしょうか、

「Show us!(見せろ!)」

( ゚д゚)
こ、ここででづか、

…てなやり取りがありました

どうかビビらせないでください…

東京でYuccaというオルタナミニマルポップバンドでキーボードを弾いて13年目、そしてソロ活動で一人オルタナyuki kawanaとしてやっておる者です。

abcdefg*recordでリリース頂きまして。

代表オニマガさん主宰PIC magazine#9リリースとなりました。

ゴッキーに撮られたドアップのちりめんジワなんて気にしませんが、あまり見ないでください。

前身のメルシーマガジンやP+M magazineの頃から参加させていただいておりましたが、この度アメリカに引越しますので連続参加記録が途切れてしまいます、ざんねん。

しかし、アイルビーバック、と思っておりますぜ。

PICマガジン写真部#09のみなさんの写真を公開しました!